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2種類の親

【 お洒落を楽しみながらみんな幸せに 】

本来、親は親ですから種類とかは関係ありません。

 
ここで言う、2種類の親とは『カウンセリングにお越しになるご両親の動機』を意味しています。
 
なぜ、抜毛症改善カウンセリングにお子様を連れてきたのか?
普通は『そりゃ~子供を治してあげたいからに決まってるでしょ!』
となるわけですが、必ずしもそうではありません。
 
改善率にも影響があることですので、どう言うことかと言いますと…
 
通常であれば、抜毛症は薬も無く有効な改善方法が無いと言われる中において、苦しんでいるお子さんをなんとかしてその苦しみから解放してあげたいと言う気持ちで親御さんが連れてこられます。
 
しかしながら、ご両親の中には『お子さんが』と言うよりは『ご自分が』恥ずかしいから、格好悪いから、体裁が悪いから、学校で問題になるから、人に指摘されるから、嫌な気分になるから等々…
世間体やご自分の感情面で判断し、抜毛症と言う訳の分からない、見たことも無い症状に戸惑い、焦り、いたたまれなくなったから連れてきた。
と言うご両親もおられるのです。
無論、このタイプのご両親であったとしても、子供の改善を願う気持ちがゼロではありません。
ただ、その比率が『お子様 < ご自分』の様になっている場合も少なからずあるのです。
 
この様に最初の動機としては2種類の親が存在するのは確かなのです。
 
どのようなタイプに多いかというと、放任タイプ、過干渉、支配型の3タイプに多く見られます。
 
ご自分のタイプを診断していない方はこちらから診断して下さい。
https://resast.jp/page/fast_answer/5409
 
でもね、ご安心ください。
どちらのタイプであったとしても、抜毛症改善プログラムを進めていく中でちゃんと気づき、修正されていきます。
つまり動機は何だって良いのです。


最終的に親子間のボタンの掛け違いや時間軸のずれに気付く事が出来れば、道は開けていきます。


そこに気付いて頂くために改善コースでは毎回のようにカウンセリングを行っています。




bettre good best

英語の比較級のGood  Better Bestとはちょっと違います(笑) 
 
目標に対してベストを目指すのは素晴らしいことですが、それにとらわれてしまうと、自己否定や自己肯定感が下がってしいます。
 
特に、抜毛改善プログラムを開始すると、ちゃんと守っている方は全員いつもよりもベターな結果となっていきます。
 
今まではなんで抜毛を止められないのか?戦い方も分からず、原因も不明。
そんな状態で『脳に誘導されるままに抜かされていたわけです。』
 
つまり0点だったわけです。
 
ところが、プログラムを開始するとみなさん軒並み60点、70点、80点と高得点をとるんです。
なかにはいきなり90点、100点という方もたくさんおられます。
 
戦い方を知る事で、最初から今までよりはベターな結果がでます。
調子が良ければグッドな点数がでます。
年齢問わずいきなりベストな100点を取る方もおられます。
 
人それぞれ、抱えている問題は違いますし、抜毛していた期間もそれぞれ違います。
だからとれる点数もそれぞれで良いんです。
 
いきなりベストを狙って苦しむのならば、今までよりは抜かないと言うベターを目指せば良いのです。
 
抜毛症においては、今までと比較して抜毛する本数が減れば、髪は少しずつでも増えていきますのでテンションもあがります。
それをみて「よし今度はグッドを目指そう!」「あんな髪型を目指そう!」と段階を踏めば、結果はどんどんついてきます。
 
気をつけて欲しいのは抜毛症に限らずなんでもそうですが…
 ベストでなければならない! 
 絶対にこうで無ければならない! 
 私はこうあるべき!
と決めつけないこと。
 
登山に例えると、慣れてない方が、一気に標高の高い山を目指すと、途中で酸素の薄いゾーンにさしかかり『高山病』と言う病気にかかってしまいます。
ましてや日頃からトレーニングもしてない人が頂上(ベスト)まで登ろうとしたって筋力、知識、準備等足らない物だらけで話にもなりません。
 
抜毛症やうつ・不登校・引きこもりだって同じなんです!
だからこそ全ての準備を整えながら徐々に山を登るように年間プログラムを組んでいるのです。
 
決して慌てる必要はありません。
ちゃんと準備を整えながらやるべき事をちゃんと実践していけばいつの間にかベストにたどり着けますから。


一休さんも言ってますね。
「あわてない。あわてない。一休み。一休み。」

2種類のお菓子

抜毛症改善プログラムを開始すると、お菓子というキーワードが結構出てきます。
 
現在、プログラムが進行中の方に絶対に覚えておいて欲しいことを再度お伝え致します。
 
アンカリングからの第一誘導、そして第二誘導の際の初動抜毛を抑止するための切り札のひとつとしてお菓子を用意して頂いている訳ですが、意外と初回の際に緊張していて意味を曖昧に理解している方がいますので再度周知を徹底致します。
 

二つのお菓子の意味とは…
 
 おやつとしてのお菓子
 お薬としてのお菓子
この二つの意味は全く異なります。
 
のお菓子の意味は、普通に単なるおやつとして欲しくなったとき、食べたくなったときに食べるもの。
ところが、のお菓子は大きく意味が違って第一誘導における抑止力としてのお菓子です。
 
一本目の抜毛、いわゆる初動抜毛における理性や顕在意識が抑止出来る時間は26秒程度。
どれだけ長くても10秒を越える方は今まで1人もおりません。
 
だからこそ抑止力としてのお菓子はお薬代わりとして重要なのです。
 
もし、『まだちゃんと意味が分かって無かった!』と言う方は、お菓子を2セット用意して下さい。
 
おやつとしてのお菓子とお薬代わりとしてのお菓子です。
分けることでいざという大事なタイミングにお菓子が空っぽ…と言う最悪の状態を防ぐ事が出来ます。
 
もう一度言います!!2種類のお菓子を用意して下さいね。
 
素直・単純・即行動  
アドバイスを素直に守れる方の改善率は限りなく100%に近づきます。


ご自分の考え方や主義主張は全く必要ありません!
直ちに実行して下さい。


抜毛症改善に関しては、一切の言い訳や理由なんて不要です。


アドバイスを守れば改善が早く、アドバイスをちゃんと守れない方は改善が遅れます。

なんで、そんなに怒るのか?イライラするのか?

なんで、そんなに怒るのか?
なんで、そんなにイライラするのか?
 
抜毛症の当事者の方、その親御さんの抱える問題の一つです。
典型的な落ち武者型の抜毛症に多い現象ですが、なかなかやっかいです。
 
この難易度は重症度に比例して上がります。
 
親御さんや周りの人からすると…
 ほんのちょっと声をかけただけなのに…
 怒らせるようなことを言った心当たりが、まったくないのに…
 ほんのちょっと頼み事をしただけなのに…
 
なんでそんな怒るのか?なんでそんなにイライラするのか?なんでそんな態度をするのか?
 
一見、理解不能な行動や態度の様に見えますが、ちゃんと理由があるのです。
 
人間の脳は非常にすぐれており、本人が思い出せなくとも、その記憶は脳に刻まれています。
この過去から現在までの脳の記憶が影響を及ぼしている可能性が高いのです。
 
その正体は過去からの怒りやネガティブな記憶
 
 特に、落ち武者型の抜毛症においては、過去から累積した怒りやネガティブな記憶がフラッシュバックすることにより、ほんのちょっとの嫌な言葉がけ程度の事でも過剰に反応してしまうのです。
 
1の怒りが、5倍、10倍、100倍と増幅されてしまい自分ではコントロール出来ない領域に入り込んでしまいます。
 
抜毛症の当事者側としては…
✦ 後でフッと我に返り、なんであんなにも腹がたったんだろう…
✦ あそこまで、怒る必要は無かったのに…
✦ 言い過ぎたかなぁ…
✦ 何で自分はいつもこうなっちゃうんだろう…
 
と後悔したり、自責の念に駆られたりします。
これこそが『アンカリング』(アンカーリング)の仕業なのです。
 
アンカリングは怒りを増幅させて感情を高ぶらせ、延々と抜毛衝動を継続けさせるのです。
我に返ったときには時すでに遅し!! 大量に抜いた髪が落ちているのです。
 
また、アンカリングにより増幅された怒りによって、親子喧嘩・兄弟喧嘩・夫婦喧嘩・時には彼氏彼女との喧嘩がエスカレートしてしまい関係性の崩壊にも繋がります。
 
だから、アンガーコントロールやアンガーマネジメントが重要なんです。
 
一言で言うと…
感情のコントロールが下手くそ!だって事ですね。
人のせいにしちゃダメ
 
 
#抜毛症 #抜毛症改善 #トリコチロマニア

決断しないことが一番無駄な時間

人生の中で一番無駄なもの。
その中の一つが、いつまでも考えて悩み、苦しみそれでもなかなか決断出来ないでいる事である。
                       
なぜならば、同じ場所でいつまでも止まったままの状態だから。
 
やる!やらない!行く!行かない!する!しない!あきらめる!あきらめない!
いずれを選択しても必ず次の一歩に繋がります。
 
やらない、行かない、しない、あきらめるって事を選択しても、それはちゃんと決断してるから必ず違う道に進み始めます。
 
いつまでも決断出来ずに同じ場所に止まったままの状態よりは、よっぽどマシなのです。
 
限られた時間の中で迷っている時間はもったいない。
もし、決断したことが間違っていたら引き返せば良いのです。
少なくとも間違っていることに気づけたことが大きな成果です。


迷っている時間があったら『行動して検証してみましょう!』


止まっている時間、迷っている時間がいかにアホらしい無駄な時間なのかが分かると思います。
 

人はそれぞれ自分の力で壊せるものを持っている

人それぞれ壊せるものが違うだけ。
逆に創り出す、生み出す力も持っています。
これもそれぞれ創り出すものが違うだけ。
 
これをね 『スクラップ&ビルド』 って言うんですよ。
 
あなたは何を壊し何を創り出しますか?
 
今までのネガティブな考えをぶっ壊し、まったく新しい輝く自分の人生を創り出すのか?
それとも、今までの様に自分自身の髪を抜いたり、自己否定して自分を壊し続けて、醜い自分を創り出すのか?
 
それはね…あなたが決める事なんです!
 
どんな状況であれ、言い訳無用。
 
一度きりの人生! 
嫌な自分はどんどんぶっ壊して、こんな自分ならきっと好きになれる!!
そんな自分を創りだしてください。
 
ご存知ですか?
からだは恒に毎日毎日古い細胞をぶっ壊して新しい細胞に作り替えているんですよ!
髪は生えてきた瞬間から死滅細胞となります。
生きているのは毛根部分だけ。
そして約6年前後の時を経て抜け落ち、新しい毛母細胞ともに生まれ変わります。


あなたの内蔵でさえ約11ヶ月程度の時間をかけて古い細胞が死滅し、新しい細胞と伴に生まれ変わります。

あなたの爪だって、皮膚だって古い細胞が剥がれ落ち新しく生まれ変わります。


あなたの心はいつ、生まれ変わりますか?

人生のカーナビゲーション

みんな人生のカーナビゲーションをもっています。                         
抜毛症やうつ・不登校・引きこもりのあなたも持っています。
無論それ以外のどんな方だって持っています。
年齢性別関係なく全ての方が持っているのです。
 
ただ残念なことにちゃんと設定していない方が多いんです。
設定しなければ全くナビゲーションは動きませんね。ただ単に今立っている場所を示すだけです。
だから今すぐにでも『あなたの目的地』を設定すれば良いのです。
すぐにしてください。
 
一旦設定さえすればその後はどうなると思いますか?
ナビゲーションは一旦設定すれば、もし道を間違ったとしても『自動的に新しい道』を再検索して教えてくれます。
どれだけ道を間違えたとしても何度も何度も新しい道を示してくれるのです。
どれだけ遠回りをしても最終的には『目的地』まで案内してくれます。
 
ただね…みんな違うのは、目的地までのルートが同じではないと言うことです。
たとえ、みんなが同じ様な目的地を目指したとしても、ず~っと一般道で進む方もいるし、高速道路ばかりを利用して進む方もいます。
 
また、途中どれだけ休憩や仮眠をするかでも変わります。
高速道路で進む方でもサービスエリア毎に休憩や仮眠を取る方と、ノンストップで目的地を目指す方では到着時間に差が出るのは当然ですね。
 
これをあなたの人生に置き換えてください。
人それぞれの目的への向かい方があり、人それぞれの進む時間が違うのです。
そう!みんな同じでなくて良いのです。
それぞれのペースで良いのです。
徒歩、自転車、バイク、車、電車、飛行機、テレポーテーション() 何だって良いのです。
大事なことは、とにかく覚悟を決めて目的地を設定する事。
あとは自分のペースで色々なルートを通って、時には遠回りしたり、休憩したり、脇道にそれたりしながらやがてたどり着けば良いのです。
 
 

抜毛症は病院から理美容院で改善する時代へ

【 お洒落を楽しみながらみんな幸せに 】
 
抜毛症は髪に関する問題だけに、本来は病院よりも理美容院で対応する方が改善が望めます!

現実的な髪の変化も、その日のうちに対応が可能なので、そもそも理美容師さんが対応すべきなのです。

しかしながら、抜毛症はまだ、一般的には知られておらず、正しい知識も経験も無いため理美容室に行ってもビックリされたり、変な顔をされたり、抜毛には触れないように、腫れ物に触れないように対応されてしまうと言うのが現実でした。
 
知らないのですから仕方ないのですが…
そんな状況の中、やはり今でも多くの抜毛症で苦しんでいる方々は病院へいくことになるのです。
 
残念ながら、現在抜毛症の専門機関もありませんし、明確な治療方法や薬もありません。
まだまだ優先して研究される対象にはなっていないのが現状です。
論文としてはいくつか事例はありますが、本当に少ないですね。
 
この様な背景の中、抜毛症で悩んでいる方の髪は、今現在もどんどんどんどん伸びていくのです。
抜毛の範囲が狭ければ、思い切って理美容院で施術を受けることは出来ますが、抜毛範囲が広い場合は、理美容院も含めた他人に抜毛部を見せることは先ず出来ない状況になっています。
それどころか外出も難しく極度に人目を気にしているので、理美容院でのヘアケアも選択肢から除外されています。
 
結局、何年、何十年もの間、自分で邪魔な部分を適当にカットしたり、ご家族の誰かに頼んで応急的にカットしてもうら事が精一杯となります。
本当は、ちゃんとお手入れしたい気持ちに溢れているのにも関わらず、我慢をする事になりストレスも溜まっています。
 
だからこそ、少しでも良いので髪を整えることは改善のための重要な鍵を握っています。
また、ヘアスタイルに対して目標を持つことによってそれは大きな抜毛抑止に繋がります。
後は理美容師が抜毛症に対する深い知識と理解そして、具体的な対処方法を学ぶことさえ出来れば抜毛症に悩む方にとってはこれ以上無い改善を目指す場所となるのです。
 
理美容師は、髪に関する国家資格を保有していますので、今後は抜毛症改善の可能性を大きく変えていくことになると確信しています。
抜毛症は病院から理美容院で改善する時代へ

あきらめると言ふこと

【 お洒落を楽しみながらみんな幸せに 】

人をコントロールなんて出来ない!

自分の事さえなかなかコントロール出来ないのに、自分の子供や夫、妻をコントロールするなんて無理な話です。
ましてや他人をコントロールするなんてとんでもなく無理な話なのです。
 
例えば、抜毛症のお子様を抱えるお母様の中に支配型のお母様が存在しています。
子供の意思ではなく、自分の都合や気分で子供の行動を支配するタイプのお母様。
子供の意思に関係なくどんどん行動を促します。
言うことを聞かなければ聞くまで繰り返し注意したり、怒ったりしてしまいます。
酷い場合は言うことを聞かなければなんらかのペナルティーを科したり、携帯電話の取り上げや過度な制限、そしてゲームやTVの制限など様々なルールや制限によって支配しようとします。
 
一時的にはコントロール出来ますが、これではむしろ問題を悪化させてしまいます。
逆効果ですね。
この様なケースにおいては90%以上の確率で子供のペースに比較してお母様のペースの方が早く、子供が自発的に行動するまで待てないタイプの方が多いように感じます。
お母様が家事と仕事を両立しようとしているケースでは特に多発します。 

あきらめると言ふこと
 
「あきらめる」と言うことは、腹をくくる(覚悟をきめる!)と言うこと。
 
自分自身の行動でさえも思い通りに行かないのに、自分以外の人のコントロールをするなんで無理なので、いっその事あきらめちゃいましょう!
あきらめる所からスタートすることによって支配できない怒りや苛立ちから解放されます。
自分の子供であればしっかりと自己責任の意味を伝える。
そして自発的に行動を促し根気よく待ちます。
 
待つと言っても、目で圧力をかけたり態度や行動で怒りを表現してはいけません。
本当の意味でのあきらめると言うことは、相手を尊重すると言うことにも繋がります。
そして、相手に向けていた時間を今度はその浮いた時間を使って自分自身の癒やしの時間としてください。
自分で色々工夫して自分自身を癒やし幸福感を高めることで、やっと自分以外の人にも幸福感のお裾分けが出来るようになります。
 
楽しそうにケラケラ笑いながら、ルンルンしながら、ワクワクしながら過ごしていれば、いつの間にか子供や家族、周りの方の行動も変わってくるでしょう。自分が変わる事で見える世界がビックリするくらい変わります。
 
 
#抜毛症  #抜毛症  #トリコチロマニア
 


抜毛症にとって小学4年生前後は超重要な時期

【 お洒落を楽しみながらみんな幸せに 】
 
協会で発症の最も多い年齢層を調査したところ、来店される年代は下は4歳~上は60代までと
あらゆる年齢層の方が来られますが、チャートを作成する際のヒヤリングでは小学4年生前後がもっと多いです。

「三つ子(三歳)の魂100歳まで」という昔ながらの表現がございますが、3歳頃には性格が比較的明確になり、小学4年生前後では個性やものの考え方といった人格が形成されてきます。

しかもこの時期に勉強もだんだん難しくなり受験や習い事と言った環境の変化が大きくなってきます。

ゆえに抜毛症の発症が表面化する瞬間の事をトリガー(引き金)と呼んでいますが、この時期が最も重要な鍵を握っている時期だと協会では考えております。

三歳頃からこの時期までの成長プロセスにおいてどのような環境下で過ごしたのか?
特にお母様との関係性はどうだったのか?
食育はちゃんと出来ていたのか?

この影響が最も表面化するのがこの時期なのです!

しかしながら、逆も真なりでこの時期にどのように導いてあげるかによっては、めざましい成長を遂げる事も出来ます。
心のこもった食事と感情ではなく子供の事を尊重した接し方をする事によって、穏やかな人格形成や学力も向上するとされています。

協会が蓄積してきた2,600以上に及ぶカウンセリングプログラムの事例や統計からも明確に現れております。



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